愛は見えます。 愛は動詞。
太郎が旅立ってからいろんなことを考えます
生前、わたしは
カレの杖になりたいと気負って居ました。、カレを守ってあげたいと
努力していたつもりでした。
でもやっとヤット今になって分かりました。
杖になり守ってくれていたのは太郎だったんです。
太郎 有難う
そんな太郎を愛してくださって本当に嬉しいです
心からお礼申します
そしてみなさんを私は
誇りに思っています
これからはなんとか、元気に立ち直り太郎に自慢して報告できる
ことが出来ればなあと思っています
日本語
2010年1月30日、12時45分、
太郎は天国に逝ってしまいました。
募金はもうおこなっておりません。
できるだけ早くこれまでに集まった募金をどうするかこのサイト上に表示させていただきます。
亡くなる前、太郎は自分の死後つかえる臓器はすべて移植を希望している人たちにあげてくれ、と言い残しました。
もちろん家族はその遺志を尊重し、許可を出しました。
募金に協力してくださった方々、いろいろなことで協力してくださり太郎を救おうとしてくださった方々
皆様に心からお礼を申し上げます。
よろしければここにメッセージをお残しください。
———
未だに信じられん。
日に何度も思い出す。
好きだった音楽、一緒に歌った事。
やさしい言葉。笑顔。
一人になると、お前が出てくるぜ。
———
11日に千城台でお別れ会がひらかれ
沢山のパーソンに見送られる素敵なセレモニーになったと聞きました。
私も遠くから掌を合わせ、遠く空を見上げています。
空に浮かぶ星達は世界中から寄せられるこのWebサイトのコメントや心の中の想いの数なのかもしれません。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
———
姉(桃子)に太郎さんのことを聞き、少しでもお役に立つことができればと募金を集めていましたが、送金しようとしたら、終了のメッセージが、、。本当に残念です。
太郎さんのご冥福をお祈りいたします。
———
読み返していて、いつだったか、あまり自分の話をしないタローが、ぼくの知らないタローの仲間の亡くなった話を珍しく酔っ払って絡んできたけど、そのときは気持ちを受けとめられなかったし、分からなかったけど、やっとわかった気がする。
———
病気と闘っている時も、やさしい口調で話す太郎。
あなたのイメージは、永遠です。
家族が悲しみから立ち直る姿を、見守ってあげて下さい。
———
今までの闘いからやっと心解き放たれるのですね。
生きていた証しは必ず残ります。たとえどんな形でアレ・・・。
心から祈ります。安らかにお眠りください。
今までありがとう!あなたの姿は忘れません。
———
思い出した過去の記憶は、しばらく私についてまわり
そして甘く苦い新たな思い出になって
心の中に残っていくことになるでしょう。
砂糖を見るたびに、また思い出すよ。
私には大きなクマさんだったよね、太郎ちゃん。
また、何処かで。。。
———
みんなの中にそれぞれの太郎君が生き続けています。 太郎君が何を望んでいたか? これからどのように生きて行ってほしいのか? 太郎君を見習って目標を持ち光りの方へ歩き続けられる様、これから頑張りましょう。
———
宮澤賢治の永訣の朝をふと昨日の帰りの雪の中で思い出した。
ただ、現実にはまだなっていないのかな。
いつも不意に呼び出して神社・仏閣めぐりしてたけど、日本全国『一ノ宮』制覇も関東だけで終ってしまった。
———